演歌歌手ってどうやればなれるんでしょうか?どこかに弟子入りすればなれるんでしょうか?


演歌歌手になりたい!!

昔ヵら演歌歌手に憧れている21歳の女です!
普通、若い女の子って言うと、演歌とは程遠い音楽を聴いていると思われるかもしれませんけど、
おじいちゃんおばあちゃん子の私は、歌と言えば演歌というような環境で育ちました。

紅白歌合戦を見てみても、
未だに演歌は根強い人気ですし、やっぱり演歌はかっこいいです!
歌自体はものすごく単純なのですが、
やっぱりあのこぶしの使った歌い方が人々を魅了するのだと思います。

演歌の世界って、若ければ若いほど説得力に欠ける感じがありますが、
もっともっとうまくなって演歌の世界でご飯を食べていけるようになりたいです!

このブログでは演歌を目指す私が、日々どのような生活を送っているのかを
みなさんに知ってもらいたく作りました!
演歌が好きな人はもちろん、演歌歌手に憧れている方も読んでもらえたら嬉しいです!

日々頑張る私を応援して下さい!!


演歌歌手になりたい!リンク集


なぜ演歌というジャンルを選んだか。

演歌を目指していると、よくこんな質問をされます。

「どうして演歌を選んだの?」
「他にも歌のジャンルなんて色々あるじゃん!」
「今ならR&Bとかがいいんじゃない?」

などと結構聞かれます。
自分自身もなぜ演歌に惹かれているのか分からないんですけど、
一応その時はこう答えます。

「演歌が好きだから。」

…答えになっていないと言えばなっていないのですが、
これが私の本音であり本心です。
だからこれ以上もなければ、これ以下もありません。

でも自分でもフイに思うときがあります。
なんで演歌歌手を目指してるんだろう…と。
だって、世の中には歌のジャンルなんて色々あるし、
中でも一番若者受けしにくい演歌になんで・・・。

で、考えてみたんですけど、
もしかしたらそこにチャンスを見出したのかもしれません。
だって、若者が少ない世界なら、少ない分成功する確率って上がるじゃないですか!
例えば、J-POPやR&Bなんか歌おうものなら、
それこそライバルがいっぱいいて、そこから歌手を目指すのは結構厳しいと思うんです。

それなら、世代的に歌手人口の少ない演歌が良いかも・・・と本能的に思ったのかもしれません。。

正直自分でもよく分からないんですけど、
そういうことにしておきましょう!!

これからは、そう答えるようにしようと思います。

演歌の花道

演歌の花道って言葉がありますが、
これってどういう意味なんでしょうか?

解釈は人それぞれ違うと思うのですが、
私が思うに、おそらく演歌で成功すると、
それはそれはゴージャスな人生が待っているということなのではないでしょうか?

それか、ステージまで歩いていく際の道が豪華だから。
きっとこの2つのうちのどちらかでしょう。
まさに演歌の花道。

私も経験してみたいものです。

演歌歌手を目指すからには、
この演歌の花道を目指して頑張りたいものですね!

その先にお客さんが待っています。
最高の花道ですね。

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